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トピックス&ニュース

解決事例③

2015/06/23

平成27年1月 時効後に提起された訴訟。
本人が放置していたため、請求認容の判決が出来ましたが、相談をお受けしたのが控訴期間内であったため、即座に控訴状の書類作成支援をして時効の援用を行い請求棄却となりました。
相談をお受けしたのが後3日遅ければ100万円を超える多額の支払義務が生じていました。